2012年安心院農園は40数類の葡萄と果樹、野菜などを根域制限栽培で創る果樹園に! その恵みを”果樹園カフェ歩くように”で創作して提供していきます。
安心院農園は安心院果樹園へ その果樹を使った果樹園カフェ歩くように
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団塊の世代の園主川村夫妻。
その熱き思いは果樹園を、6次産業として確立していき次世代へ繋ぐ事。

日本ではまだまだ確立していない根域制限栽培で、多くの葡萄の品種の完成度を
高めていき、個々の果樹の魅力を最大限引き揚げていく事と、事業としての安定化
を図る上でも、加工技術サービス向上を高めていき地域の人々の雇用を安定させ
果樹園のビジネスモデルを確立していきます。
六次産業(ろくじさんぎょう)とは、
農業や水産業などの第一次産業が食品加工・流通販売にも業務展開している経営形態を表す、今村奈良臣(いまむら ならおみ)が提唱した造語。また、このような経営の多角化を6次産業化と呼ぶ。
六次産業だけでは農業全体がよくなるわけではなく、農協との棲み分けが重要である。

                                    ウィキディアより
 
 
 
 
 
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